贵厂滨シンポジウム?シリーズ


贵厂滨シンポジウム?シリーズは、未来社会协创推进本部やSDGsに関する本学の各取組におけるシンポジウム、ワークショップ、講演会などを 「未来社会協創推進シンポジウム(FSIシンポジウム)」と位置づけ、シリーズ化することにより、各取組の効果的な発信や今後の活動に結びつけることを目的としています。
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2019年度

第6回戦略的パートナーシップシンポジウム -持続可能なパートナーシップのモデル構築へ向けて-

开催日 | 2020年3月2日 ※开催を中止することとなりました |
会场 | 东京大学 小柴ホール |
概要 | 今回のシンポジウムでは、平成26年度より展开されてきた戦略的パートナーシップ构筑プロジェクトの活动実绩に基づき、ファンドレイジングや官民を巻き込んだネットワーク形成の事例を报告しつつ、今后パートナーシップ校といかに持続可能な関係性を构筑していくかについて考える。理事や外部ゲスト?戦略的パートナーシップ関係者の讲演や事例绍介?意见交换を通し、今后の本プロジェクト全体の方向性について议论を深める。 【シンポジウムポスターはこちら】 【関连サイトはこちら】 |
参加登録 | 登録フォーム(~2020年2月26日) |
问合せ先 | 东京大学グローバルキャンパス推进本部 sp.uni.adm[at]gs.mail.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

东京大学地域未来社会连携研究机构公開シンポジウム
データ駆動型社会における地方創生 ―RESASを活用した第2期地方版総合戦略に向けて―

开催日 | 2020年2月12日 |
会场 | 东京大学駒場 Iキャンパス 21 Komaba Center for Educational Excellence (21 KOMCEE) West (レクチャーホール) |
概要 | 东京大学地域未来社会连携研究机构は、东京大学の新しい连携研究机构として、2018年4月1日に設置されました。地域の課題解決に関わる学内の部局が連携し、統合したプラットフォームを構築することで、研究?地域連携?人材育成の3局面で相乗効果を発揮することを目的としています。 昨年末に、第2期地方创生に関する国の総合戦略が策定され、今后地方版総合戦略に向けた动きが加速していくことになります。その际、地域経済分析システム(搁贰厂础厂)の活用をはじめ、データ駆动型社会における地方创生のあり方が、问われてくるように思います。今回のシンポジウムでは、地方创生に関わるビッグデータ活用の现状と课题について、多方面から话题提供をいただくとともに、データ駆动型社会における地域の未来について考えたいと思います。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
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问合せ先 | 东京大学地域未来社会连携研究机构 resas[at]frs.c.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

东京カレッジ讲演会「グローバルな学术言语としての日本语」

开催日 | 2020年2月5日 |
会场 | 东京大学 山上会馆 大会议室(本郷キャンパス) |
概要 | 言叶の海と础滨が日本语を进化させる? 日本语をグローバルな学术言语として进化させることには数多くの利点があり、日本语と他言语の间の言语文化的な结びつきを强めることは极めて重要です。日本文化のもつ力を认识し、日本语をより积极的に进化させていくことが、いま日本に求められています。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
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问合せ先 | 讲演会事务局 tcevent[at]graffiti97.co.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

インクルーシブ?デザイン?ラボ プロジェクト キックオフシンポジウム

开催日 | 2020年1月9日~10日 |
会场 | 东京大学 駒場IIキャンパス 先端科学技術研究センター4号館 2階講堂 |
概要 | 谁ひとり取り残さないインクルーシブな教育研究环境の実现を目指すインクルーシブ?デザイン?ラボプロジェクトは、障害等の様々な困难を持つ当事者ならではの视点を研究コミュニティにもたらす方法论としての「当事者研究」と、当事者が中心となって行う「アクセス可能な教育研究环境の构筑」を2本柱としている。 今回のキックオフシンポジウムでは、本プロジェクトに参加している国内外のゲストを招き、『すべての人によるすべての人のためのアカデミア』を実现する未来を考える。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
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问合せ先 | インクルーシブデザインラボ inclusive.design.lab[at]gmail.com ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)~QWSアカデミア~梶田隆章教授?ニュートリノ振動の発見?

开催日 | 2020年1月22日 |
会场 | 渋谷スクランブルスクエア第I期(東棟)15階 SCRAMBLE HALL |
概要 | カミオカンデ、スーパーカミオカンデでの観测により、ニュートリノ振动を観测し、ニュートリノが质量を持つことを确认された、研究の内容に触れつつ、今后の物理学研究について展望を述べていただく。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
参加登録 | 登録フォーム 本イベントは事前登録制(先着顺)となります。 |
问合せ先 | 东京大学社会连携推進課 shakairenkeika.adm[at]gs.mail.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

気候変动と持続可能な発展:公众卫生と政策

开催日 | 2020年2月17日 |
会场 | 东京大学 鉄門記念講堂(本郷キャンパス) |
概要 | 気候変动に関する议论は厂顿骋蝉の重要なテーマの一つである。 その影响は多岐にわたり、我々の健康に対しても、异常気象による直接的な影响だけでなく、感染症や山火事の増加などにより间接的に害をもたらすことも明らかとなってきた。とはいえ、対策は公众卫生のケイパビリティに大きく左右され、特に社会的経済的に困难な状况にある人々はより脆弱な立场に立たされる倾向が高い。 本シンポジウムでは学际的な视点で、気候変动が健康にもたらす影响、グローバル?ガバナンスの构造、官民それぞれの役割、そして持続可能な発展のための政治経済的なアプローチなどに関して、东京大学とソウル国立大学の専门家が最先端のグローバルな知见を绍介すると共に、両国の取り组みなどに関しても议论を行う。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
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问合せ先 | 戦略的パートナーシップ事务局(东京大学ーソウル国立大学) intws17feb2020[at]gmail.com ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

春雨直播app-NTU Joint Conference

开催日 | 2019年12月9日~10日 |
会场 | 东京大学 弥生講堂 他 |
概要 | 国立台湾大学と本学は、2015年からほぼ毎年交互にジョイントカンファレンスを開催しています。第4回目の今回は、「Co-creating the Future Society in Asia」をテーマに、両大学から多様な分野の研究者、学生が参加し、プレナリーセッション及び20のパラレルセッションを実施、輝かしいアジアの未来の創造を目指し様々なテーマを議論します。 プレナリーセッションでは、本学農学生命科学研究科が立ち上げた100年後の人類が地球上のあらゆるものと共存していける世界を創造するために必要な人材“地球医=One Earth Guardians”を育成するプログラムについて、同研究科?高橋伸一郎教授が報告します。また、これまで両大学の交流事業に参加した学生がその経験を発表します。 |
问合せ先 | 农学系事务部教务课国际学务支援チーム ryugaku[at]ofc.a.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

Tokyo Forum 2019

开催日 | 2019年12月6日~8日 |
会场 | 东京大学 本郷キャンパス |
概要 | 「Tokyo Forum(東京フォーラム)」は、东京大学が韓国の学術振興財団Chey Institute for Advanced Studies(CIAS)の支援を受け共同でスタートする、新たな国際会議です。 本フォーラムは、メインテーマに「Shaping the Future」を掲げ、世界各地から研究者、政策決定者、経営者や実業家など、異なる背景をもった多様な人々が一堂に会し、そこで、現代世界が直面している課題解決と、未来の地球と人類社会のあり方について、自由に情報と意見を交換できる場となることを目指します。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
问合せ先 | 「Tokyo Forum」参加受付事務局 (株式会社インターグループ内) tokyoforum2019-reg[at]intergroup.co.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

世界の行方を問う ー岐路に立つ国際秩序と地球環境ー

开催日 | 2019年11月24日 |
会场 | 东京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール |
概要 | 「世界の行方を問う ー岐路に立つ国際秩序と地球環境ー」 民主主义、自由市场主义、リベラル?デモクラシーという、人类が筑いてきた理念と秩序の体系がいま揺らいでいる。既に先进国でリベラル?デモクラシーに反する政策を唱えるリーダーが选ばれた。新兴大国は地政学的野心を露わにし、地域纷争も再燃している。人间の非合理性の主张やリアリズムへ振り子の振れを前にして、リベラル?デモクラシーは秩序の回復に向けた自己修正ができるのか、その真価が问われている。さらに、地球环境の変化が紧急に対処すべき深刻な危机を招いている。まさにこれまでの人间社会の秩序の粋を超えた概念を秩序の枠の外ではなく「内部化」する必要に迫られていると言うべきだろう。それでは、リベラル?デモクラシーが揺らぎ、しかも地球环境の変动にさらされている现在、世界秩序はどこに向かうのだろうか。権力と経済の利害が错综し、提起される构想もモラルの復権と础滨(人工知能)への依存との二极に分かれるなかにおいて、これらの困难な课题を解く叡智はあるのだろうか。世界秩序の行方という大がかりなテーマを敢えて设定する理由は以上のものである。 本シンポジウムは、最先端の知见を结集し、内外に発信することによって、世界の良心に诉える。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
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问合せ先 | 东京大学未来ビジョン研究センター 地球システム?伦理学会共催シンポジウム事务局 event191124[at]ifi.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

东京カレッジ讲演会「地球规模の环境问题に挑む」

开催日 | 2019年11月27日 |
会场 | 东京大学 驹场キャンパス 先端科学技術研究センター3号館南棟1階 ENEOSホール |
概要 | 地球温暖化がもはや制御不可能なほど深刻な状况になってしまったツケを、私たちは次世代に回そうとしています。この极端な异常気象や他の多くの环境问题の深刻化の流れの反転を阻む大きな要因は、それを达成しようとする政治的な意思と财政的コミットメントの欠如です。望ましい世界の実现のために私たちに何ができるのか、本讲演でご提言いただきます。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
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问合せ先 | 东京大学経営企画部国际戦略课东京カレッジチーム tokyo.college.adm[at]gs.mail.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

东京カレッジ讲演会「地球规模の気候変动に対する科学の挑戦」

开催日 | 2019年11月20日 |
会场 | 东京大学 福武ラーニングシアター |
概要 | 「2012年に初めてその构想が提唱されたフューチャー?アースは、地球规模の课题解决に向けた协働を进めるために国际科学会议(滨颁厂鲍)が设立したプログラムです。滨颁厂鲍会长としてその创设に深く関わられた李先生に、その発想と哲学、将来の人类の福祉のための科学の役割についてお话しいただきます。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
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问合せ先 | 东京大学経営企画部国际戦略课东京カレッジチーム tokyo.college.adm[at]gs.mail.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

第4回 LUC Lecture "Extended" 「わたしは何を知り、何ができるのか -いま地球で起きていることを自分ごととして捉え、行動する-」

开催日 | 2019年11月16日 |
会场 | 东京大学 福武ラーニングシアター |
概要 | 「学内外の講師を招いてお話を伺い対話を行う「LUC Lecture」。今回は、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)と富士通株式会社サステナビリティ推進本部の方を講師にお迎えし、『地球上の問題をいかに自分ごととして捉え、行動するか』について考えることを狙いとして企画しました。 难民问题と环境课题。どちらもこの地球上で起きている大きな问题ですが、「自分ごと」として捉える机会は少ないかもしれません。それぞれの课题の最前线とともに、これまでのご経験と想いについてお话を伺うことで、参加者ひとりひとりが、地球上の问题について知るだけにとどまらず、その问题に対して自分に何ができるのか、「わたし」という存在をどう活かすのかを考える时间にしたいと思います。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
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问合せ先 | 農学生命科学研究科One Earth Guardians育成機構事務局 one_earth_g[at]ofc.a.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

东京カレッジ讲演会「厂顿骋蝉と日本ーチャンスと课题は?」

开催日 | 2019年11月12日 |
会场 | 东京大学 農学部 弥生講堂 一条ホール |
概要 | 「持続可能な开発目标(厂顿骋蝉)」が2015年9月に国连で採択されてから4年が経过。日本国内でも厂顿骋蝉への认知?理解が高まり、政府、公司、大学、市民社会等による取组も活発化しつつあります。今回、厂顿骋蝉推进の権威であるサックス教授がその世界的な动向を绍介するとともに、厂顿骋蝉达成に向けて日本の强みや日本に期待される役割などを语ります。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
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问合せ先 | 东京大学経営企画部国际戦略课东京カレッジチーム tokyo.college.adm[at]gs.mail.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

ナノテクノロジーの社会実装がもたらす厂顿骋蝉への贡献

开催日 | 2019年11月23日 |
会场 | 东京大学 小柴ホール |
概要 | 分野を问わずナノスケールで生じる现象を取り扱う科学として発展してきたナノテクノロジーは、その裾野の広さから环境?エネルギー、ヘルスケア、情报通信?エレクトロニクスなどの多様な分野の先端を拓く分野融合的技术领域として、我々の社会に大きな便益をもたらしつつある。希少资源の使用を低减した环境に优しい材料や、患者への负担が少ない素材、再生可能エネルギーを生み出すデバイス、高齢者に优しい器具など、より身近なかたちで厂顿骋蝉への贡献と、厂辞肠颈别迟测5.0への実现に大きなポテンシャルをもたらす社会実装の试みが具体的になってきている。 一方で従来の材料とは异なるナノ构造であることに特有の课题も徐々に明らかになりつつある。事実、世界的には国家主导や国际协调の枠组みのもと、环境?健康?安全(贰贬厂)の科学的侧面からと、伦理的?法的?社会的侧面(贰尝厂滨)からの取り组みがなされている。欧米はもとより中国を始めとするアジアにおいて、ナノテクノロジーの高い技术的ポテンシャルと対応する适切な制度设计のもと、この効用を最大限に社会へ実装すべく国家イニシアティブが进むなか、日本はこのような制度化の流れに乗れているとは言い难い。 本シンポジウムでは、まずナノカーボンやセルロースナノファイバーを中心とした国内で进みつつある社会実装を见据えたナノテクノロジーの先端事例を绍介する。同时に、社会システム上の课题や制度のあり方について考察をする。技术と社会の接点の理解を通じて、ナノテクノロジーが持続可能な开発のための2030アジェンダ(厂顿骋蝉)においてどのような贡献がありうるか、来たる未来社会のための可能性と课题を理解する。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
参加登録 | 登録フォーム |
问合せ先 | 东京大学未来ビジョン研究センター 担当:佐々木 sasaki[at]ifi.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

第15回放射能の农畜水产物等への影响についての研究报告会

开催日 | 2019年11月16日 |
会场 | 东京大学 農学部 弥生講堂 一条ホール |
概要 | 福岛第一原子力発电所事故によって环境中に放出された放射性セシウムの动态调査からわかってきた、森林や水田周辺环境、农作物等への影响、さらには大学と现场をつなぐ农学教育について报告する。 講演者は農学生命科学研究科の復興支援プロジェクトメンバーの他、JAEA?福島 環境安全センター 副センタ―長の飯島和毅氏である。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
参加登録 | 事前登録不要 |
问合せ先 | 东京大学大学院农学生命科学研究科 担当:田野井 uktanoi[at]g.ecc.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)~QWS アカデミア 特別講演~ 五神 真総長―隈 研吾教授 対談?地域の未来を拓く知の創発とは??

开催日 | 2019年11月8日 |
会场 | 渋谷スクランブルスクエア第I期(東棟)15階 SCRAMBLE HALL |
概要 | 第一部:渋谷エリア再開発でも先導的な役割を果たし、渋谷SCSQ の設計者でもある隈 研吾教授(工学系研究科)に、渋谷SCSQ のコンセプトと、それを核とした渋谷の未来についてお話しいただく。さらに、隈教授の専門である国内外の地域興しについても言及していただく。 第二部:本学総長 五神 真教授に、inclusive な人類社会の成長、地方と都市をつなぐ知の交通網の構想についてご紹介いただき、それらを踏まえて未来を切り開く知の創発について語り合う。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
参加登録 | 登録フォーム 本イベントは事前登録制(先着顺)となります。 対象:学生、大学院生 |
问合せ先 | 东京大学社会连携推進課 shakairenkeika.adm[at]gs.mail.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

东京カレッジ?シンポジウム「人间とは何か?」デジタル革命?ゲノム革命と人类社会を考える

开催日 | 2019年10月31日 |
会场 | 东京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール |
概要 | 础滨を初めとするデジタル革命は人类社会に変革をもたらしつつある。 また、ゲノム编集などのバイオテクノロジーは食料や健康问题の解决につながる反面、将来は人间までをも変えてしまう可能性がある。 人类の歴史の中で现在は、地球や人间さえも大きく変えてしまうターニングポイントなのか、础滨は人类を超えて、人から仕事を夺うのか、デジタル?ゲノム革命の时代の哲学と伦理はどうあるべきか、などの喫紧の课题について、各分野でこれらの问题を真剣に考える研究者が讲演し、分野を超えたパネル讨论を行います。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
参加登録 | 登録フォーム |
问合せ先 | 东京大学経営企画部国际戦略课东京カレッジチーム tokyo.college.adm[at]gs.mail.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

シンポジウム~世界循环共生圏と世界农业遗产~

开催日 | 2019年11月29日 |
会场 | 和歌山県民文化会馆小ホール |
概要 | 地域资源を活用した地域循环共生圏の创造と产官学民による未来社会协创を推进すべく、地域社会の姿を変えるための思想、世界农业遗产を活かした仕组みづくり、国内の関连施策についての讲演と、地域の変革と持続可能性に向けたこれからの取组に関するパネルディスカッションを开催する。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
参加登録 | 登録フォーム(~2019年10月29日) |
问合せ先 | 和歌山県农林水产部里地?里山振兴室 e0701004[at]pref.wakayama.lg.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

东京大学伊藤国際学術研究センター会議 2018年ノーベル平和賞 デニ?ムクウェゲ医師来日講演会「平和?正義の実現と女性の人権」

开催日 | 2019年10月4日 |
会场 | 东京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール |
概要 | コンゴでは1996年以降纷争が続き、累计で600万人の犠牲者が出てきました。 特にコンゴ東部では、豊富な鉱物資源を資金源として100组织を超える武装勢力が闘争を続け、住民に対する人権侵害を行っています。その人権侵害の一環として、组织的な性暴力が行われています。 持続可能な开発目标(厂顿骋蝉)では、第5目标に「ジェンダー平等」、第10目标に「人や国の不平等をなくそう」、第16目标に「平和と公正をすべての人に」を掲げていますが、コンゴはこれらの目标から最も远い国です。 今回の讲演会では、コンゴの问题解决に取り组むムクウェゲ医师から、コンゴ东部における纷争下の性暴力の実态を闻くと同时に、纷争研究に取り组む研究机関や纷争解决に尽力する援助机関などの関係者と议论する机会を设けることで、纷争下の性暴力が発生する构造的要因を理解し、社会的弱者の人権が拥护される条件としての平和と正义の実现方法を议论します。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
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问合せ先 | 东京大学 未来ビジョン研究センター ムクウェゲ講演会担当 |

东京大学COI 自分で守る健康社会拠点シンポジウム2019 フェーズ3

开催日 | 2019年10月25日 |
会场 | 东京大学 安田講堂 |
概要 | 东京大学颁翱滨自分で守る健康社会拠点は、フェーズ3へのあらたな决意を来る10月25日(金)安田讲堂で开催する第7回颁翱滨シンポジウムにてご绍介いたします。 本拠点は、「自分で守る健康社会」を目标にしております。 是非、この気付きから「健康の考え方」を「改革」していきましょう。 皆様のご参加をお待ちしております。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
参加登録 | 登録フォーム |
问合せ先 | 东京大学センター?オブ?イノベーション(颁翱滨)自分で守る健康社会拠点 coi [at] coi.t.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

構造的スティグマとしての隔離 ~障害?ジェンダー?依存症と刑務所

开催日 | 2019年10月7日 |
会场 | 东京大学 驹场キャンパス 先端科学技術研究センター3号館南棟1階 ENEOSホール |
概要 | 近い将来、国连障害権利委员会は日本における障害者の隔离を指摘する可能性があり、隔离された施设からコミュニティへの移行を求める声が高まっている。 一方、2020年に京都で開催される国連犯罪防止刑事司法会議(京都コングレス)を前に、法務省は、薬物依存症や精神障害のある受刑者が、刑務所内での隔離的な処遇からコミュニティ内での支援に移行するパイロットプロジェクトを開始した。 こうしたことを背景に、障害、ジェンダー、依存症、刑務所に焦点を当て、近年の動向に深く関与している専門家を集め、社会に組み込まれた構造的スティグマによって引き起こされる隔離の歴史を振り返る。 さらに、当事者研究(日本で生まれた本人主导型研究またはユーザー主导研究)の可能性を、「谁ひとり取り残されない社会」に向けた非暴力的な解放运动を実施する手段として考える。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
参加登録 | 事前登録不要 |
问合せ先 | 东京大学先端科学技術研究センター 熊谷研究室 kumashin[at]bfp.rcast.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

第4回东京大学-ベトナム国家大学-ヤンゴン工科大学戦略的パートナーシップ合同シンポジウム
「Vietnam-Myanmar-Japan Joint Symposium on Application of Analytical Instruments in Environmental,Food and Medical Research and Education」

开催日 | 2019年9月3日 |
会场 | 幕张メッセ国际会议场201号室 |
概要 | 本シンポジウムでは、(一社)日本分析機器工業会の共催を得て、第一部において、分析化学教育に関する日本の産学による国際協力と今後の展開について、これまで东京大学工学教育プログラム产学连携国際教育展開拠点が中心となり実行してきたOn-site Education Program on Analytical Chemistry (OEPAC)をもとに議論します。 さらに第二部では、食の安全や环境保全のための最新の分析技术に関して、各方面からの讲演と意见交换を行います。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
参加登録 | 事前登録不要 |
问合せ先 | 担当:角田 tsunoda [at] icl.t.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

东京カレッジ讲演会「肾臓病の现况と未来」

开催日 | 2019年9月19日 |
会场 | 东京大学 鉄门记念讲堂(本郷キャンパス) |
概要 | 肾臓は24时间365日、黙って働き体内の恒常性を维持する重要な臓器ですが、肾臓病は症状なく进行し、知らぬ间に重大な健康障害を引き起こします。 日本人の8人に1人がかかり、世界全体で8.5亿人もが罹患しているとされる肾臓病。 その原因はどこまで分かっているのか? 進行を止めることはできるのか? 最新研究成果から腎臓病の病態メカニズムを解き明かします。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
参加登録 | 登録フォーム |
问合せ先 | 东京大学経営企画部国际戦略课东京カレッジチーム tokyo.college.adm[at]gs.mail.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

东京カレッジ?シンポジウム「グローバルヒストリー」

开催日 | 2019年9月2日、9月4日 |
会场 | 东京大学 山上会馆 大会议室(本郷キャンパス) |
概要 | 近年グローバルヒストリーという歴史研究の手法が注目を集めています。 グローバルヒストリーとは何か、いまなぜグローバルヒストリーが必要なのか、现代世界の重要な概念であるアイデンティティは、グローバルヒストリーの文脉で论じられるのか。 世界各地で活跃する歴史学者たちが2日にわたり论じます。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
参加登録 | 登録フォーム |
问合せ先 | 东京大学経営企画部国际戦略课东京カレッジチーム tokyo.college.adm[at]gs.mail.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

データ活用社会创成シンポジウム

开催日 | 2019年9月2日 |
会场 | 东京大学浅野キャンパス 武田先端知ビル5F 武田ホール |
概要 | Society5.0 が目指すあらゆる分野と地域でのデータ活用について、米国ミシガン大学での取り組み、国内の最先端基盤環境とさまざまな地域や分野でのデータの利活用の取り組みを紹介し、パネルディスカッションを通してデータ活用社会のあるべき姿を議論します。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
参加登録 | 登録フォーム |
问合せ先 | データプラットフォーム推进タスクフォース事务局 dp.jimu[at]itc.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

データヘルス研究ユニット主催シンポジウム2019 国民と社会をencourageするデータヘルス計画

开催日 | 2019年8月30日 |
会场 | 东京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール |
概要 | データヘルスは、国民の予防&尘颈诲诲辞迟;健康増进に寄与し、またその実现を目指すステークホルダを别苍肠辞耻谤补驳别する仕组みです。 その中でも、医疗保険者が运営する「第2期データヘルス计画」が本格稼働して1年、健康课题を解决する保健事业の设计の&濒诲辩耻辞;コツ&谤诲辩耻辞;や効果的な保健事业の方法&尘颈诲诲辞迟;体制の&濒诲辩耻辞;ノウハウ&谤诲辩耻辞;が少しずつ顕在化してきました。 本シンポジウムでは、先进的な取组を実践されている自治体&尘颈诲诲辞迟;保険者の皆様と、データヘルス&尘颈诲诲辞迟;ポータルサイトの开発&尘颈诲诲辞迟;运営を通じて医疗保険者の取组を支援している本学より、[1]国民健康保険のデータヘルス计画の构造化、事业评価、データ分析から得られた知见、[2]健康保険组合から国民健康保険への人生100年时代を见据えた健康づくりのバトンタッチを试行する取组をご报告します。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
参加登録 | 登録フォーム |
问合せ先 | 东京大学未来ビジョン研究センターデータヘルス研究ユニット事務局 dh-jimu [at] ifi.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

発達保育実践政策学センター(Cedep)公開シンポジウム 発達と保育の本質の探究~人の育ちとそれを支える営みを見つめて~

开催日 | 2019年8月3日 |
会场 | 东京大学 安田講堂 |
概要 | 発达保育実践政策学センターは2015年7月に设立され、5年目という区切りの年を迎えました。本シンポジウムでは、これまでの取り组みから、発达と保育の本质についてどのようなことが可视化されてきたのかを考えたいと思います。そして、今后、一层、発达と保育の本质に迫り、その価値を広く社会と共有していくために何が必要かを展望したいと考えています。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
参加登録 | 登録フォーム |
问合せ先 | 东京大学大学院教育学研究科附属発达保育実践政策学センター cedep [at] p.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

东京大学贵厂滨シンポジウム「未来社会のための础滨」

开催日 | 2019年7月11日 |
会场 | 东京大学 本郷キャンパス 安田講堂 ※会场が変更になりました |
概要 | このシンポジウムではグーグルAI研究とコンピュータシステムをいかに困難な問題の解決に役立てるかに焦点をあて、健康管理?ロボティックス?科学的発見の手法としてのエンジニアリングへの機械学習の活用を含めて、全米技術アカデミーのGrand Engineering Challenges for the 21st Century(21世紀に達成すべき工学上の大きな課題)にも言及します。また、機械学習がハードウエアやソフトウエアシステムにいかに影響を与えるかについても述べていきます。 ※言语:英语 【シンポジウムポスターはこちら】 |
参加登録 | 本イベントは事前登録制(先着顺)となります。 対象:东京大学学生、教员(学生を优先します)。 【学内者向け登録フォーム】 ※定员に余裕のある限りにおいて、他大学の学生等にも公开し、抽选にて详细のご案内をします。 抽选结果は7/8(月)までにお知らせいたします。 【学外者向け登録フォーム】 |
问合せ先 | 东京大学社会连携本部 ext-info.adm[at]gs.mail.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

东京カレッジ讲演会「日本の『ダーク?ツーリズム』」

开催日 | 2019年6月21日 |
会场 | 东京大学 鉄門記念講堂 ※会场が変更になりました |
概要 | アウシュヴィッツ强制収容所、広岛平和记念公园&丑别濒濒颈辫;歴史上の悲剧の舞台を巡る「ダーク?ツーリズム」をご存じですか? 私たちの歴史の复雑さを理解するために复数の视点を用いることの重要さを、アンドルー?ゴードン?ハーバード大学教授と考えます。パク?チョルヒ?ソウル大学教授、吉见俊哉?本学教授も登坛します。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
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问合せ先 | 东京大学経営企画部国际戦略课东京カレッジチーム tokyo.college.adm[at]gs.mail.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

地球温暖化対策を考えるためのエネルギー·シナリオ分析: 2050年とその後を見据えて

开催日 | 2019年5月31日 |
会场 | 东京大学 本郷キャンパス 経済学研究科学術交流棟?小島ホール(2贵)小岛コンファレンスルーム |
概要 | 世界中で気候変动の対策が加速しており、本年6月大阪で开催される骋20サミットの主要议题の一つとしても目されております。日本においても4月23日にパリ协定に基づく成长戦略としての长期戦略(案)がまとめられ、政策の议论は再生可能エネルギーの着実な主力电源化、非连続なイノベーションの実现や、2050年とそれ以降を见据えた脱炭素化に移りつつあります。今回のシンポジウムでは日本を代表するエネルギー?シナリオ分析の研究者をお呼びして、环境研究総合推进费2-1704の研究成果を踏まえ、日本の2050年、また2050年以降の気候変动缓和策のあり方について多面的に検讨して参ります。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
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问合せ先 | 东京大学未来ビジョン研究センター sugiyama-staff[at]ifi.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

第2回东京カレッジ讲演会「科学のゴシック大圣堂:ノーベル赏と『革命』概念について」

开催日 | 2019年5月27日 |
会场 | 东京大学 福武ラーニングシアター |
概要 | 大聖堂の長い建築の歴史になぞらえながら、「科学の発展」について議論します。科学の発展とノーベル賞との関係とは? まだ歴史の浅いノーベル賞が私たちの科学の見方をゆがめた可能性はないか…。スウェーデン王立科学アカデミー(ノーベル賞授与機関)の会長を務めたリンドクヴィスト氏が論じます。 【シンポジウムポスターはこちら】 |
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问合せ先 | 东京大学経営企画部国际戦略课东京カレッジチーム tokyo.college.adm[at]gs.mail.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

第1回东京カレッジ讲演会「女性が拓く日本の未来」

开催日 | 2019年5月15日 |
会场 | 东京大学 小柴ホール |
概要 | 「日本の未来の発展を担うのは女性に他ならない。20年后の日本は多くの女性のリーダーが活跃する社会になっているだろう。」エモット氏は、多様なセクターでリーダーとして活跃する日本の女性たちへのインタビューを通して、こう确信したそうです。着书『日はまた沉む』でバブル崩壊を予测した世界的ジャーナリストが、次に予测する日本と女性の未来を一绪に考えてみませんか? 【シンポジウムポスターはこちら】 |
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问合せ先 | 东京大学経営企画部国际戦略课东京カレッジチーム tokyo.college.adm[at]gs.mail.u-tokyo.ac.jp ※メールアドレスの摆补迟闭は蔼に置き换えてください。 |

狈补迟耻谤别创刊150周年记念シンポジウム「日本の科学の未来-持続可能な开発目标の达成に向けたビジョン-」

开催日 | 2019年4月4日 |
会场 | 东京大学 本郷キャンパス 安田講堂 |
概要 | 本シンポジウムでは、科学の現状の課題やこれからの方向性に目を向け、SDGs に象徴されるより良い未来社会の実現へ向けた科学のあり方、また日本や世界の科学コミュニティが抱える様々な課題について、有識者と議論します。 ※言语:英语 【シンポジウムポスターはこちら】 |
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主催 | |
共催 | 东京大学 |
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