ただいま!奥深き「第二食堂建物(ニショク)」

基本情报
区分 | 讲演会等 |
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対象者 | 社会人?一般 / 在学生 / 受験生 / 留学生 / 卒業生 / 企業 / 高校生 / 大学生 / 教職員 |
开催日(开催期间) | 2024年10月19日 15時 — 16時 |
开催场所 | 本郷地区 |
会场 | 东京大学本郷キャンパス?法文2号馆第2大教室 /campusmap/cam01_01_02_j.html ※第二食堂建物ではありませんのでお间违いのないようお越しください。 |
参加费 |
无料
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申込方法 | 事前申込不要 |
お问い合わせ先 | 东京大学ヒューマニティーズセンター hmc-info*l.u-tokyo.ac.jp(*を@に置き換えてください) |
&濒诲辩耻辞;ニショクトーク&谤诲辩耻辞;が帰ってきます!
昨秋、贬惭颁のリエゾントーク痴滨滨として东大本郷キャンパスの第二食堂建物をテーマに「奥深き「第二食堂建物(ニショク)」」を开催したところ、予想を超える好评を博し、もう一度闻きたいとのリクエストもいただきました。
そこで、東京大学ホームカミングデーに合わせてトークも“ただいま!” 前回、惜しくも聞き逃した方、食堂で懇親会に参加される卒業生、部室や書籍部を使用している学生や教職員、実はあの建物に入ったことがない皆さまも、ぜひお越しください!
第二食堂や书籍部、地下プールが入っている第二食堂建物(通称「ニショク」)が、実は未完成ということをご存知でしょうか?かつて学生会馆やダンスホールとして使用されていた歴史がありますが、これらのことは学内でもあまり知られていません。「学生たちの居场所」という雰囲気が建物内には漂っていますが、そこまで强烈というわけでもなさそうです。ニショクは奥深き、おもしろい场所なのです。
リエゾントーク痴滨滨では、第二食堂建物の特徴、本郷キャンパス内での位置づけや利用の変迁等について、建筑学や文化资源学的な视点から考えます。
登坛者 | 角田 真弓 | 大学院工学系研究科 | |
强谷 幸平 | 大学院人文社会系研究科 | ||
企画 | 东京大学ヒューマニティーズセンター | ||
协力 | 东京大学生活协同组合 |