東京大学大気海洋研究所 気候システム研究系シンポジウム「気候研究の現状と展望 - 異常気象時代の気候研究 -」

基本情报
区分 | 讲演会等 |
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対象者 | 社会人?一般 / 高校生 / 大学生 |
开催日(开催期间) | 2018年12月26日 16時 — 18時30分 |
开催场所 | 本郷地区 |
会场 | 伊藤謝恩ホール (伊藤国際学術研究センター?地下2階) |
定员 | 400名 |
参加费 |
无料
会场の都合により、定员に達した時点で申し込みを終了させていただきます |
申込方法 | 要事前申込
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申込受付期间 | — 2018年12月16日 |
お问い合わせ先 | 東京大学大気海洋研究所 気候システム研究系 電話:04-7136-4371 FAX:04-7136-4375 |
プログラム
司 会 高薮 縁 東京大学大気海洋研究所 気候システム研究系 教授
<第1部> 講演会 16:00~18:10
Bjorn Stevens マックス?プランク気象学研究所 ディレクター ハンブルグ大学 教授
Some unexpected ways in which clouds influence weather and climate
(简単な日本语解説付き)
渡部 雅浩 東京大学大気海洋研究所 気候システム研究系 教授
地球温暖化と异常気象:われわれは今なにが言えるか
鈴木 健太郎 東京大学大気海洋研究所 気候システム研究系 准教授
大気に浮かぶ水と気候: 衛星観測とモデリング
三枝 信子 国立環境研究所 地球環境研究センター センター長
パリ协定への贡献に向けた地球システムモニタリング?予测へ向けた研究の展望
<第2部> 総合討論 18:10~18:30
木本 昌秀(モデレータ) 東京大学大気海洋研究所 気候システム研究系 系長 教授
异常気象时代の気候研究
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ただし、今後気候システム研究系が主催するイベントの情報をお送りさせて頂く場合があります。