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東京大学公共政策大学院 設立20周年記念シンポジウム―EBPMと政治

掲载日:2024年12月16日

基本情报

区分 讲演会等
対象者 社会人?一般 / 在学生 / 卒業生 / 高校生 / 大学生 / 教職員
开催日(开催期间) 2025年1月20日 17時30分 — 19時
开催场所 本郷地区
会场 伊藤国際学術研究センター 地下2階 伊藤謝恩ホール
アクセス
定员 400名
参加费 无料
申込方法 要事前申込
下记よりお申し込みください。

※定员に達し次第、申込受付を終了させていただきます。
 
申込受付期间 2024年12月13日 — 2025年1月20日
お问い合わせ先 東京大学公共政策大学院 20周年記念シンポジウム事務局
Email: graspp20thsecretariat””pp.u-tokyo.ac.jp
&濒诲辩耻辞;&谤诲辩耻辞;を@に置き换えてください。

このたび东京大学公共政策大学院は设立20周年の佳节を迎えることになりました。これもひとえに皆様方の多大なるご厚情の赐物と心より感谢申し上げます。

つきましては、日頃のご厚情に感謝の意を表すとともに、公共政策分野のさらなる発展を祈念し、EBPM(Evidence based policy making)に関する公開シンポジウムを下記の通り開催致します。

概要

公共政策分野では、过去20年で政策立案の流れが大きく変化し、政策の企画をその场限りのエピソードに頼るのではなく、政策目的を明确化したうえで合理的根拠(エビデンス)に基づく贰叠笔惭を推进する流れが强くなってきています。

本シンポジウムでは、当大学院の教员に加え、现役国会议员の方々にもご登坛いただき、こうした流れの変化の中で当大学院が政策形成において果たすべき役割を展望します。

プログラム

基调讲演1:「骋谤补厂笔笔における贰叠笔惭研究の取り组みについて」

Dean Daiji Kawaguchi
東京大学公共政策大学院 院長 川口 大司

基调讲演2

Mr. Yuichiro Tamaki
衆議院議員 河野 太郎

パネルディスカッション

Mr. Yuichiro Tamaki
衆議院議員 河野 太郎
Mr. Yuichiro Tamaki
衆議院議員 浅野 哲*
Ms. Karen Makishima
衆議院議員 牧島 かれん
Dean Daiji Kawaguchi
東京大学公共政策大学院 院長 川口 大司

*都合により、当初予定していた玉木雄一郎议员から浅野哲议员に変更となりました。

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