2022年度 体験活动プログラム报告会を开催

2023年3月6日(月)、本郷キャンパス伊藤国际学术研究センター伊藤谢恩ホールにて、体験活动プログラム报告会を开催しました。
今年度も昨年度に引き続き、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、会场での出席人数を限定し、窜辞辞尘ウェビナーによる配信を行いました。
プログラムに参加した学生、学生を受け入れた学外関係者及び本学教职员等约280名が参加しました。
藤井辉夫総长の挨拶の后、体験活动プログラムの発展に顕着な功绩のあった団体に感谢の意を表し功绩をたたえる「特别功労赏」の授与が行なわれ、今年度は、神奈川県叁浦市様、在韩东京大学総同门会様、ソウル东大会様、岛根県益田市様が受赏されました。
続いて、5つのプログラム(「自ら考える地域活性化策を実践する旅~富山県砺波市~」、「ハーバード大学医学部研究室の访问?ディスカッション」、「アラブ首长国连邦の「いま」」、「先端的蛍光イメージング技术を用いた脳科学?神経科学研究体験」、「帰还困难区域の「街づくり」を考える。」)に参加した学生が、体験活动から学んだことや将来に活かしたい経験等について报告しました。学生の报告终了后には、ご协力いただいた関係者の方から、学生を受入れた感想やメッセージをいただきました。
最后に津田敦执行役?副学长より受入関係者への感谢の言叶が述べられ、闭会となりました。
今年度の报告会を実施するにあたり、9名のプログラム参加学生が当日の司会、受付及びタイムキーパーなどの役割を担い、报告会の运営に参加したことは、本プログラムにおける成果の一つとなりました。

総长挨拶

司会の学生スタッフ

発表の様子

副学长挨拶
今年度も昨年度に引き続き、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、会场での出席人数を限定し、窜辞辞尘ウェビナーによる配信を行いました。
プログラムに参加した学生、学生を受け入れた学外関係者及び本学教职员等约280名が参加しました。
藤井辉夫総长の挨拶の后、体験活动プログラムの発展に顕着な功绩のあった団体に感谢の意を表し功绩をたたえる「特别功労赏」の授与が行なわれ、今年度は、神奈川県叁浦市様、在韩东京大学総同门会様、ソウル东大会様、岛根県益田市様が受赏されました。
続いて、5つのプログラム(「自ら考える地域活性化策を実践する旅~富山県砺波市~」、「ハーバード大学医学部研究室の访问?ディスカッション」、「アラブ首长国连邦の「いま」」、「先端的蛍光イメージング技术を用いた脳科学?神経科学研究体験」、「帰还困难区域の「街づくり」を考える。」)に参加した学生が、体験活动から学んだことや将来に活かしたい経験等について报告しました。学生の报告终了后には、ご协力いただいた関係者の方から、学生を受入れた感想やメッセージをいただきました。
最后に津田敦执行役?副学长より受入関係者への感谢の言叶が述べられ、闭会となりました。
今年度の报告会を実施するにあたり、9名のプログラム参加学生が当日の司会、受付及びタイムキーパーなどの役割を担い、报告会の运営に参加したことは、本プログラムにおける成果の一つとなりました。

総长挨拶

司会の学生スタッフ

発表の様子

副学长挨拶