公共政策大学院 西沢利郎教授が令和4年度外务大臣表彰を受赏

本学公共政策大学院の西沢利郎教授が令和4年度外务大臣表彰受赏者に選ばれました。 西沢教授には、2022年8月10日に開催された外务大臣表彰式において、林芳正外務大臣から表彰状が授与されたほか、副賞が贈られました。今年度表彰受赏者は、197個人(うち国内在住者24個人)、48団体でした。
西沢利郎教授の功绩概要は次のとおりです。
「2004年以来、ラオス国立大学経済経営学部と人的交流を続け、セミナー共催等で両国の协力関係深化に贡献。2013年からは、日本留学を希望する行政官の発掘を通じて、ラオスにおける経済?公共政策分野の人材育成に携わっている。2018年から2年间実施されたラオス财政安定化共同政策研究?対话プログラムでは财政?债务管理チームのリーダーとして政策提言の取りまとめを主导。それ以降も、ラオスが直面する経済课题の解决に向けた対话を続け、両国の相互理解と経済协力の推进に取り组んでいる。」
は「多くの方々が国际関係の様々な分野で活跃し、我が国と诸外国との友好亲善関係の増进に多大な贡献をしている中で、特に顕着な功绩のあった个人および団体について、その功绩を称えるとともに、その活动に対する一层の理解と支持を国民各层にお愿いすることを目的」としています。

外务大臣表彰(写真提供:外務省)
西沢利郎教授の功绩概要は次のとおりです。
「2004年以来、ラオス国立大学経済経営学部と人的交流を続け、セミナー共催等で両国の协力関係深化に贡献。2013年からは、日本留学を希望する行政官の発掘を通じて、ラオスにおける経済?公共政策分野の人材育成に携わっている。2018年から2年间実施されたラオス财政安定化共同政策研究?対话プログラムでは财政?债务管理チームのリーダーとして政策提言の取りまとめを主导。それ以降も、ラオスが直面する経済课题の解决に向けた対话を続け、両国の相互理解と経済协力の推进に取り组んでいる。」
は「多くの方々が国际関係の様々な分野で活跃し、我が国と诸外国との友好亲善関係の増进に多大な贡献をしている中で、特に顕着な功绩のあった个人および団体について、その功绩を称えるとともに、その活动に対する一层の理解と支持を国民各层にお愿いすることを目的」としています。

外务大臣表彰(写真提供:外務省)